特許願作成支援ツール


①書誌的事項(最大128文字(各項目))

 発明者氏名の入力 例)特許 太郎
 発明者の住所の入力
 例)東京都渋谷区1-2-3
 出願人の氏名又は名称の入力 例)特許 太郎
 出願人の住所の入力
 例)東京都渋谷区1-2-3
【整理番号】※任意(半角) 例)ABC-1
【国際特許分類】※任意(半角) 例)B66B11/00

②実体的な内容(各項目は、最大255文字迄)

②-1:図面の有無の確認Yes/No
②-2:発明の名称の入力 例)救急箱
②-3:技術分野の入力
本発明は、に関する。 
例)救急箱の内部構造
②-4:背景技術の入力
従来のは、 であった。
②-5:従来の特許文献の番号の入力(従来の特許文献の番号はここで検索できます。 検索方法はこちらのヘルプご参考して下さい。)
  【特許文献1】 例)特開2021-012345
②-6:課題・問題点の入力
そのため、という課題があった。
②-7:解決手段(発明)の入力
そこで、とすることにより、上記課題を解決する。 
②-9:実施例の説明を入力
 (ここでは、実際に行った例を説明します。自由記載ですので、複数の文を使って、誰にでも分かるように説明して下さい。)
②-11:特許請求の範囲(権利範囲の規定)を入力
を特徴とする
更に、追加請求項がありますか?(/) 
②-12:要約を発生させる
【課題】という課題があった。
【解決手段】とすることにより、上記課題を解決する。
②-14:料金計算を行う。特許の場合は、14,000円で固定。